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​BLOG

【人が生きる理由】人はなぜ生きるのか?それは幸せになるためと社会に貢献するため。



僕は中学校の先生を辞めてWEB事業、アパレル事業を 行っている24歳の中畑好佑です。

僕は学校の先生をしたり日頃生きていて疑問に思うことがあります。


23歳の僕が何を教えられるのだろう? 教員しか経験したことがない先生に何が教えられるのだろう? 人生で大事なことって学校では教えられない。


だから僕は2022年3月で一度教員を辞めました。

そして自分の夢を追い、自分の幸せを感じられたらもう一度教育活動をしていきます。それは学校現場とは限りません。


僕の夢は

・キッチンカーで日本一周すること ・世界2周すること ・家族をつくり毎日笑って過ごすこと ・1万人にありがとうと言われること ・教科書に載る

などまだまだあります。


そしてこれらの夢を叶えて次の次世代の子どもたちと教育を 行っていきたいと思っています


では本日の本題に入ります。

本日話す内容が正解とは限りません。

あなたの考えも教えてください。

あなたは考えたことがありますか?


なぜ自分は生きているのだろうか? なんのために生まれてきたのだろうか?


すべての人間に共通することが言えます。


それは「人は幸せになるために生まれた。」「社会に貢献するため。」です。







人が生きる理由①





人が生きる理由は幸せになるためです


あたはこの世に生まれたからには必ず幸せになるべきなのです。

少しスピリチュアル的なお話になりますが、

人がこの世に生まれたのには必ず理由があるのです。

そしてあなたにしかない出来ない使命があります。 でもそれが何かはわからない。それを見つけるのが人生だと思っています。

最初から答えがわかっている物語など面白くないですよね。


ではもう一つ。

幸せとは?




あなたは幸せにはなれない?


人は幸せになるべきだとお話しましたが、 では幸せとはなんなのか?


それはあなたの心の中にしか正解はありません


・朝ごはん、昼ごはん、夜ご飯の3食食べられることが幸せ ・月に1回旅行に行けることが幸せ ・大切な彼氏、彼女とデートに行けることが幸せ ・家族と休みの日に出かけることが幸せ ・友達と理由もなく集まってただ話すことが幸せ


幸せは人それぞれだと思います。

またそれは違ってもいいと思います。


幸せになるためには まず自分自身の幸せを知っておかなければ、あなたは幸せになることができません




人生を生きているのか?さまよっているのか?


あなたは自分自身のことをどれだけ知っていますか?


自分がどんな時に喜び、どんな時に悲しみ、どんな時に怒り、どんな時に笑うのか

自分のことを知っておかないと、 ただ人生を生きているのか、さまよっているのかわかりません。

あなたは幸せになるべきです。

しかし、自分の幸せを知っておかないとそれは ただ人生をさまよっているだけです。






人が生きる理由②





人が生きる理由2つ目は社会に貢献することだと思います。


社会貢献と言っても幅が広いです。


その中で重要なのは子孫を残すことだと思っています。


現在私たちがこの世に生きているのも先祖が子孫を残し続けてくれたから。

先祖が国のために戦ってくれたから。

現在、未来はすべて過去の出来事から成り立っています。

過去の経験からすべて生まれています。


だから僕は子孫を残すのは一つ私たちの使命なのではないかと思います。




社会貢献は人それぞれ


子孫を残す以外にも様々な社会貢献はできます。


貧しい国に食べ物の作り方やモノの加工の仕方を教える、貧しい国・地域に学校を作る、困っている人を助ける、経済を回す、働く、貧しい地域のことを発信する、平和を発信する。

など小さいことから大きいことまで様々です。


人は一人では生きていけません。

食べるものも着ている服も住んでいる家もすべて誰かの力があってのものです。

共存共栄。


やはりしてもらったことは返す。

人として大事なんじゃないかと思います。






人はなぜ生きるのか?まとめ





今回なぜ人は生きるのか?

というお話でしたがあくまでこれは僕の意見です。

結局正解はあなたの心の中にしかありません。

それでも身近な人、このブログを見てくれた人、 人生に悩んでいる人、楽しい人生にした人など 1人でも多くの人の人生のきっかけになれればと思います。


最後に僕の幸せを何かというと

僕がしたことでその人が笑顔になる

ことが僕の幸せです。


だから自分が今できることから始めようと思い、 このブログを書き始めました。

まずは「1万人の人に出逢ってくれてありがとう」と言われるように。

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